ウォークマンケータイ後継機はどうした?
Exp2倍が来るようで。
アサクロはBaseLv97まで55Mほど。
控えめに狩っても一日にBase1Mは上がってるから、毎日1Mでも2倍の前日までに+12M。2倍期間(一週間)では14M。
2倍期間中にいつもの倍狩りをすれば・・・足りんか (´・ω・`)
一日1%くらいのペースで稼がないと上がらんな。
まぁ今新キャラ育成中だし、アサも育てたいし、のんびりやるか。
続きはROとは関係ないお話。
auが春モデルを出したので、ニュースでチェックしてた。
我がW42Sはすでに市場から消えつつあるので、後継機が出るのかと思ってたのだが、ソニエリはW43S路線のを出してきた。着せ替えできんけど。
しかし、他メーカーがW42Sに通じる仕様のを出す模様。
具体的にはW52TとW51SAだ。
いずれもスライドボディで内蔵メモリ1GB。
もちろん128kbpsのHE-AAC形式が扱える。
microSDカードが気軽に買える価格な昨今、microSDカード対応機なら内蔵メモリの容量にこだわらなくてもいいんだろうけど。
(現Ver.のau Music Portでは、楽曲の転送先の優先度を選択できるので、全部microSDに放り込むこともできるはずなのだ)
個人的に、W51SAは十字キーまわりがイマイチ使いにくそうなのが気になる。
FMトランスミッタ内蔵なので、車で使うにはお手軽なのだが、車のアンテナの位置によってはポケットやバッグに入れたまま充分な受信感度を得るのが難しいかもしれず、だいいちFMモジュレータを導入済みな当方には不要な機能でもある。
どちらかを選ぶとするなら、W52Tだ。
Bluetoothレシーバは別売になってしまっているが、レシーバを車に常時接続しておけば、こっちの方が受信距離が近いため感度やノイズの心配も減るだろう。
レシーバに電池が必要という欠点はあるけど。
レシーバ側でプレイヤーのリモコン操作もできるので、ケータイをケーブルで接続する手間を省けるというメリットもある。面倒なんだ、これが。
現状では、ケーブルの着脱のしやすさと携帯性を両立するため、ストラップを自作して携帯を首にぶら下げていたりする。
W42Sはストラップホールが2ヶ所あり、これを活用するとぶら下げていても本体がぐるぐる回るのを防げて良いのだが、ケーブル不要ならどこに入れておいてもOKだから楽なのだ。
服の金具に当たって傷がつく心配をしないで済むしね。
トータルコストを考えると、1GBのmicroSDカードとBluetoothレシーバは同じくらいの値段なので、Bluetooth対応でレシーバ同梱な端末が他にあれば、そっちでもいいように思える。
とはいえ、au端末でBluetoothをサポートするのは東芝製端末のみで、現状では選択肢がないらしい。
ソニエリがW42Sの後継機を出してくれればいいんだが、音楽再生チップが変わるのでマイナーチェンジじゃ済まないだろう。
そっちは夏モデルに期待ってことになるんだろうか・・・。
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