寒い寒い
前略、風邪ひきました。
インフルじゃないといいんだが・・・
まぁ症状は大してひどくない。 微熱が続くので、じわじわと疲弊するのは勘弁して欲しいけど。
Firefoxの不安定さに嫌気が差し、blog書き用ブラウザとしてOperaを導入してみた。
初期状態では文字入力枠が最小フォントでしか表示できず、編集モード切替タブが出なかったりと、イマイチ馴染まないのだが、サイト別設定で「完全にIEとして認識させる」を選択することで解決。
当分は、これで様子みようと思うッス。
(なお、文字入力枠の問題はFirefoxでも起きるが、下書きとして一度保存すると、公開時と同様の見た目になる)
ちなみに、Opera導入直後は違和感ありすぎだったのでIEで・・・と思ったら、何故かIEからログインできない。
続きはぬこ話。
さて。
餌付け中の野良三匹に変化が。
一号君が、自分からやたら擦り寄ってくるようになり、さらに撫でられるのを全く嫌がらなくなりました。
でも鼻水くっつけるのは自重してくれ。
二号というかサバトラさんは、相変わらずデレてます。
三号君は、指を差し出すと匂いチェックの後舐めたり甘噛みしたりするように。
懐いてるのが二匹いることだし、きちんと撫でられるようになる日も遠くはないと思われる。
元々スパーリングをよくやる子なので、遊び相手としては三号君が一番面白いですな。
こやつはパンチを出す時にツメをしっかり引っ込めるので痛くないし、腕力もそれなりにあるのでペチペチといい音させまする。
最大の変化は、体格。
だいたい同じくらいだったのが、最近育ってきて差が出てきますた。
懐き具合=警戒度の差はカリカリを食べる速度に影響するので、わしが提供するカリカリの摂取量には偏りが出てしまう。
他の子を気にしなくて済むよう、距離をおいて一匹分ずつ配置してるけど、わしを警戒しないほど早く食べ終わり、遅い子のが狙われる。
故に食べる量は、
サバトラさん(仮) > 一号君 > 三号君
といった具合になるのだが・・・
体格はそれに比例せず、 三号君 >> サバトラさん > 一号君 という感じになっている。
まぁ以前書いたとおり、わしが提供する量では足りないように調整しているので、足りない分はどこかで自力調達してるはず。
総量では三号君もちゃんと食べてるということでしょうな。
あと、三号君は今年死んだボス(今ボス不在状態なので「先代」ではない)によく似ているので、大柄になる血筋なのかもしれん。
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